受注率を引き上げる
営業専用のAI議事録

初回商談から受注までのあらゆる商談ログ・定性情報を蓄積。
全てのデータをAIが横断探索し、商談を受注に導く。

商談解析・SFA/CRM自動入力・提案資料作成・営業戦略策定

全ての営業担当者のたの、営業専用のAI議事録「STRIX」

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受注率を引き上げる
営業専用のAI議事録

初回商談から受注までのあらゆる商談ログ・定性情報を蓄積。
全てのデータをAIが横断探索し、商談を受注に導く。

全ての営業担当者のたの、営業専用のAI議事録「STRIX」

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株式会社RESORT 様

受注率

2.1倍

導入前

9.7%

導入前

20.3%

株式会社トゥモロー・ネット様

マネージャー業務の

効率化

あの案件どうなった?

商談のリアルを即時把握

営業管理職の悩み

現場の「一次情報」が
上がってこない

部下の主観が混じった報告では、正しい示唆出しができない

AI議事録ツールを
導入したが、見返さない

ただ文字が並ぶだけで、重要なポイントを探す時間がない

「なぜ負けたか」が
失注後にしかわからない

商談中のリスクを事前に検知する術がない

なぜ、AI議事録ツールでは
「営業課題」が解決しないのか?

「誰も見ない」

議事録の情報粒度が細かすぎる

  • 情報粒度が細かすぎることによる重要情報の埋没

  • 長時間におよぶ文字起こしや録画を振り返る工数の不足

  • 検索の手間が心理的障壁となり「見返さない記録」に終始する現状

「解析できない」

議事録の情報解釈が難しい

  • 単なる要約では到達できない「顧客の真意(解釈)」の欠落

  • BANT等の戦略フレームワークに基づく判定機能の不在

  • 複数ログを連結した受注ストーリーの構造化術の欠如

「行動に繋がらない」

議事録が具体アクションに繋がらない

  • 保存自体が目的化し受注への具体アクションに繋がらない仕組み

  • 提案書起案など現場の実行スピードを上げるアウトプットの欠如

  • SFA再入力の負担が残り「自分の武器」として使う動機が生まれない課題

文字起こしで終わらない。
STRIXは「次の一手」まで導く

従来のツールは「過去の記録」で終わります。
STRIXは、事実から「解釈・戦略」を引き出し、「未来の行動」を提示するツールです。

ABOUT STRIX

営業戦略の起点は、
現場の声から生まれる。

営業の現場では、商談にこそ提案のヒントや顧客の課題が詰まっているにもかかわらず、その多くが記録されず、属人化したまま埋もれてきました。

STRIXは、商談の音声を自動で取得し、AIが「誰が・何を・なぜ話したか」を営業観点で構造化。点在していたやり取りをつなぎ、顧客ごとの課題や検討状況を“線”として捉え直します。さらに、複数の商談を横断的に分析することで、顧客単位の提案戦略や営業方針(=面)を設計可能に。記録で終わらない商談ログが、戦略構築の起点へと進化します。

営業管理者が抱える悩みを一挙に解決

「集めて」「紐付け」「届ける」
セールスイネーブルメントツールSTRIX

01.

入力ゼロで
SFAツールに情報が蓄積

オンライン商談の音声を自動で文字起こしし、内容を構造化した商談ログを即時に生成。目的や粒度に応じて要約・整理された情報は、SFAへ自動で連携されます。

perm_data_setting

SFA・BIと自動連携

SalesforceやHubSpotなどのSFAとシームレスに連携。手動入力を一切介さず、情報が蓄積・活用されていきます。

リアルタイムで自動記録

商談中の発言をAIが即座に文字起こしし、ノイズや曖昧表現も高精度で変換。終了と同時に商談ログが完成します。

目的・粒度別に柔軟な要約出力

「初回商談だけを」「キーマン発言だけを」など、商談の目的や粒度に応じてログを自動で抽出・要約できます。

02.

横断分析で、
勝ちパターン&営業課題の特定

複数の商談を横断的に分析し「今どんな話題が増えているか」を直感的に把握。
勝ちパターンや営業課題を可視化し、精度の高い仮説構築や課題特定が可能になります。

勝ちパターンの発見

受注に繋がった商談の共通要素を横断的に抽出。再現性のある成功パターンを体系化できます。

営業課題の可視化

「最近よく出る顧客課題」や「メンバーの提案パターン」など、現場で発生している課題を定量×定性の両面から特定できます。

仮説検証を高速化

発見されたインサイトをもとに仮説を立て、すぐに別商談で検証。分析→打ち手→改善のループを現場起点で回します。

03.

必要な情報のみを、
必要な粒度でモニタリング

必要な情報だけを、必要なタイミング・粒度で受け取れるワークフローを構築。
営業管理者が欲しい情報を、自動で・無駄なく・即座に届けられる営業運営が実現します。

youtube_searched_for

欲しい情報だけを抽出

担当者・フェーズ・商談ジャンルなど、任意の条件で商談ログを絞り込み。ノイズの多い情報群から、必要なログだけを抽出できます。

mail_outline

ワークフローで定期配信

「毎週月曜9時にSlack通知」など、希望のタイミングで情報を自動配信。確認漏れ・情報伝達の遅れを防止できます。

group_add

定量データにはない "リアル"

単なる数字ではなく、「なぜ起きたか」「現場で何が話されているか」が可視化されるため、次の打ち手に直結する解像度の高い情報が得られます。

まずはお問い合わせください!

商談ログを「集めて」「紐付け」「届ける」
セールスイネーブルメントツールSTRIX

STRIXは商談前から受注までの営業活動を一気通貫で分析・管理できる "リアルドリブン" なセールスイネーブルメントツールです。

SFA/CRMツールの仕様に合わせた商談ログのデータ化、企業ごとのアカウント分析/戦略策定、商談の横断分析によって受注率改善に向けた前向きなアクションプランを決定できるようになります。

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お問い合わせ

スタッフがすばやくお返事させていただきます。

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無料で体験

1ヶ月無料でご利用可能。お気軽にお申し込みください。

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STRIXが営業の属人化を解消し、
受注率向上に繋がる7つの仕組み

01

自動録画

Zoomから対面まで、あらゆる商談を自動で録画・文字起こし

Web会議(Zoom, Teams, Google Meet)への自動同席から、スマートフォンによる対面商談の収音まで、あらゆる接点の一次情報を逃さずテキスト化します 。入力の手間をゼロにし、現場のリアルな声を組織の共有資産に変えます 。

02

リアルタイムプレイブック機能

「今聞くべきこと」をAIがトラッキングし、ヒアリング漏れを徹底的に防止

商談中の営業担当者・お客様の発言をAIがリアルタイムにトラッキング。BANTや顧客の課題・導入時期・決裁権の有無など、営業担当者の「聞き漏らし」を徹底的に防止する機能があります。

03

ネクストアクション機能

営業担当者が今すぐ実行すべきタスクを自動生成し、期日超過をアラート

商談終了後、営業担当者が今すぐ実行すべきタスクをAIが自動で作成します。期日超過したタスクはアラート通知を飛ばすことができ、営業担当者の「対応漏れ」を徹底的に防止できます。

04

商談解析機能・SFA/CRM自動入力機能

商談文字起こしを自動で分解し、解析。SFA/CRMの入力作業を根絶

商談終了後は「BANT」「MEDDIC」といった営業フレームワークを利用した解析のほかに、「商談サマリ」「お礼メール」「ネクストアクション整理」「次回提案の骨子」など、取引を前進させるためのアウトプットが自動生成され、CRMへ双方向同期が可能です。

05

取引管理・スコアリング機能

点在する商談を時系列に取りまとめ、取引・案件の状態管理を効率化

商談ログや解析結果は時系列に取りまとめ、いつ・どんな時でも、過去の商談履歴を確認することができます。また、過去の複数商談を踏まえた案件のスコアリングによって「今すぐアプローチすべき取引」が特定できるほか、常に最新の情報が入ったプレイブックを確認できます。

06

AIエージェント機能

全商談データをAIが探索し、組織の課題特定から個人の業務サポートまで実行

初回商談から受注まで、あらゆる商談ログ・定性情報が蓄積された「営業専用のデータベース」を、STRIX AI Agentが横断的に探索し、わずか数秒で精度の高い示唆を導き出すことができます。

07

AIワークフロー機能

定期報告すべき情報を、AIが自動でまとめてレポーティング・効率化

毎日決まった時間に、特定の条件に合致した商談インサイトをSlackやTeamsへ自動配信します 。マネージャーは「朝刊」を読む感覚で、注力すべき案件の最新状況や現場のリアルなインサイトを、手間をかけずにキャッチアップできます 。

営業の属人化を解消し、
受注率向上に繋がる7つの仕組み

01

自動録画

Zoomから対面まで、あらゆる商談を自動で録画・文字起こし

Web会議(Zoom, Teams, Google Meet)への自動同席から、スマートフォンによる対面商談の収音まで、あらゆる接点の一次情報を逃さずテキスト化します 。入力の手間をゼロにし、現場のリアルな声を組織の共有資産に変えます 。

02

リアルタイムプレイブック機能

「今聞くべきこと」をAIがトラッキングし、ヒアリング漏れを徹底的に防止

商談中の営業担当者・お客様の発言をAIがリアルタイムにトラッキング。BANTや顧客の課題・導入時期・決裁権の有無など、営業担当者の「聞き漏らし」を徹底的に防止する機能があります。

03

ネクストアクション機能

営業担当者が今すぐ実行すべきタスクを自動生成し、期日超過をアラート

商談終了後、営業担当者が今すぐ実行すべきタスクをAIが自動で作成します。期日超過したタスクはアラート通知を飛ばすことができ、営業担当者の「対応漏れ」を徹底的に防止できます。

04

商談解析機能・SFA/CRM自動入力機能

商談文字起こしを自動で分解し、解析。SFA/CRMの入力作業を根絶

商談終了後は「BANT」「MEDDIC」といった営業フレームワークを利用した解析のほかに、「商談サマリ」「お礼メール」「ネクストアクション整理」「次回提案の骨子」など、取引を前進させるためのアウトプットが自動生成され、CRMへ双方向同期が可能です。

05

取引管理・スコアリング機能

点在する商談を時系列に取りまとめ、取引・案件の状態管理を効率化

商談ログや解析結果は時系列に取りまとめ、いつ・どんな時でも、過去の商談履歴を確認することができます。また、過去の複数商談を踏まえた案件のスコアリングによって「今すぐアプローチすべき取引」が特定できるほか、常に最新の情報が入ったプレイブックを確認できます。

06

AIエージェント機能

全商談データをAIが探索し、組織の課題特定から個人の業務サポートまで実行

初回商談から受注まで、あらゆる商談ログ・定性情報が蓄積された「営業専用のデータベース」を、STRIX AI Agentが横断的に探索し、わずか数秒で精度の高い示唆を導き出すことができます。

07

AIワークフロー機能

定期報告すべき情報を、AIが自動でまとめてレポーティング・効率化

毎日決まった時間に、特定の条件に合致した商談インサイトをSlackやTeamsへ自動配信します 。マネージャーは「朝刊」を読む感覚で、注力すべき案件の最新状況や現場のリアルなインサイトを、手間をかけずにキャッチアップできます。

営業担当者の行動が変わる・受注率が上がる。
商談ログを生きた資産に変える、STIRX

受注率が向上する仕組みを、資料でご確認ください

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ツール提供に留まらない。
「勝てる営業組織」への伴走支援

プロンプト設計から営業の「型化」まで。
専任担当が貴社の戦略に深く入り込み、活用定着と成果創出にコミットします。

提案の型化

商談フェーズ管理の体制や、各フェーズごとにヒアリングすべき項目について、弊社では培ったベストプラクティスを元にご提案。

01

既存業務フローとの統合

「AIの利活用」に向け、既存の営業フローを踏襲しながらも、STRIXの利用方針や活用タイミングについてご提案。事業の特性や商慣習に合わせ、柔軟にご利用ができるよう伴走いたします。

02

AIプロンプト開発支援

STRIXで得た1次情報から有効な示唆を取り出すための、AIプロンプトの開発支援・ご提案をいたします。貴社の営業課題に合わせ、

03

01

提案の型化

商談フェーズ管理の体制や、各フェーズごとにヒアリングすべき項目について、弊社では培ったベストプラクティスを元にご提案。

既存業務フローとの統合

「AIの利活用」に向け、既存の営業フローを踏襲しながらも、STRIXの利用方針や活用タイミングについてご提案。事業の特性や商慣習に合わせ、柔軟にご利用ができるよう伴走いたします。

02

AIプロンプト開発支援

STRIXで得た1次情報から有効な示唆を取り出すための、AIプロンプトの開発支援・ご提案をいたします。貴社の営業課題に合わせ、

03

商談のブラックボックス化の解消

STRIXを導入・活用いただくことで商談のブラックボックス化を解消することができます。導入後は専任の担当者が伴走支援をさせていただき、営業課題の解決のご支援をいたします。

04

受注率向上

STRIXは単なるツール導入にとどまらず、貴社の営業課題に合わせた初期設定や、プロジェクト型の支援を行うことで、営業組織の受注率向上へ徹底的にコミットします。

05

料金プラン

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

Basic

月額費用

25万円

登録商談数:160件/月

営業人数の目安:3名〜5名

STRIXの全部機能が利用可能

お問い合わせ

Standard

月額費用

40万円

登録商談数:320件/月

営業人数の目安:6名〜10名

STRIXの全部機能が利用可能

お問い合わせ

Professional

月額費用

60万円

登録商談数:550件/月

営業人数の目安:11名〜15名

STRIXの全部機能が利用可能

お問い合わせ

Enterprise

月額費用

ASK

登録商談数:ASK

STRIXの全部機能が利用可能

お問い合わせ

※ 営業人数の目安は、1名あたり約30商談/月を実施すると仮定し算出しています。

ベンチャー向けプランもご用意しております。詳細は

こちら

商談の一次情報をAIが利活用、
営業担当者の行動が変わる

受注率が向上する仕組みを、資料でご確認ください

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