










営業戦略のパズル、
最後の1ピースは、何だろう?
KPIも、SFAも、BIも —— すべてある。
数字は揃ったのに、戦略はまだ動かない。
欠けているのは、
顧客の声や現場の空気、
数字では測れない、現場の“リアル”。
STIRXで “リアル” を埋める。
戦略が、ここで完成する。




STRIXで、
商談の“
リアル
”を可視化、
活かせるデータに
STRIXは、SFAの定量データと商談ログの定性情報を組み合わせて分析。
「いつ、誰に、何を、どう提案すべきか」を明確にし、
属人的で直感頼みだった営業活動を、
形式知として組織全体で再現可能にします。



FEATURE 01
商談ログを解析・自動SFA連携

FEATURE 01
商談ログを解析・自動SFA連携
・商談を見たい観点で見える化・分析することで使えるデータに
・商談が終わった直後に解析・通知することで戦略判断をスピードアップ
・案件の全体像を把握し、商談のボトルネックを会話単位で特定可能
・入力作業を大幅に削減し、顧客対応時間を最大化
・データの漏れや重複を防ぎ、無駄を排除した営業戦略基盤を構築
STRIXの特徴
STRIXでできること

営業管理者が抱える悩みを一挙に解決
営業活動のリアルを見える化し、
売上に繋げるコア機能

リアルタイム文字起こし機能
ZOOMやTeamsやGoogle Meetににbotを同席させることで、商談内容をリアルタイムに文字起こし。

商談ログ解析機能
MEDDIC、SPIN、BANTなど営業活用に必須のフレームワークに対応した自動解析。

横断分析機能
複数の商談データを横断的に分析。成功パターン、失注理由の特徴、顧客の傾向などを分析。

縦断分析機能
時系列での商談進捗を可視化。案件停滞要因の早期発見、ネクストアクション最適化を支援。

ワークフロー通知機能
注力案件やフォローアップが必要な案件を検知。適切なタイミングで通知し機会損失を防止。

カスタムプロンプト設定
業界や企業特有の営業プロセスに合わせて、独自の分析項目やプロンプトを自由に設定可能。
機能を詳しく見る
連携可能ツール
STRIX(ストリクス)では営業マンが "商談" に集中するための
各種連携機能を取りそろえています。

Salesforce

HubSpot

Microsoft Teams

ZOOM

Google Meet

Slack
導入事例
STRIXの利用シーンと成果をご紹介
STRIXは営業組織にはもちろん、CSや事業開発にも活用できるツールです。
先行して導入いただいたお客様事例の一部をご紹介します。

株式会社Growth DX
「商談の一次情報」こそが、最強の育成ツールである。月100商談・事業拡大に伴う脱属人化に向けたSTRIX導入
「急成長する新規事業において、営業組織の拡大は宿命である」 しかし、その過程で多くのリーダーが直面するのが、「プレイング...
事例をみる

株式会社RESORT
データが揃って初めて見えた「売れる法則」。聞き漏れを完全に防ぎ、受注率2.1倍を実現するまでの道のりとは?
ブランディング、デザイン、およびShopifyを利用したEC制作事業「TUNA EC」を展開する株式会社RESORT様。...
事例をみる

株式会社トゥモロー・ネット
AI議事録ツールでは解決できなかった「数字だけでは見えない」マネジメントの壁。STRIX導入によってどう乗り越えたのか?
事業拡大に伴い、営業メンバーの状況を正確に把握することが困難になるという課題に直面していたトゥモロー・ネット様。担当者か...
事例をみる

料金プラン
貴社の規模に合わせた
最適なプランをご提案します
スタートアップから大企業まで、あらゆる規模の組織に対応したプランをご用意しています。
※ 営業人数の目安は、1名あたり約30商談/月を実施すると仮定し算出しています。
ベンチャー向けプランもご用意しております。
詳細はこちら


契約までの流れ
1. お問い合わせ
2. お打ち合わせ
3. デモ確認・ご提案
4. 契約

お問い合わせフォームからご連絡いただき、簡単に現状やご要望をお聞きします。

営業担当が詳しくヒアリングし、課題や目的を整理。最適な方向性を一緒に検討します。

実際の画面や機能を体験しながら、活用方法と料金プランをご提案します。

ご提案内容にご納得いただけたら契約書を締結し、導入準備を開始します。
契約後の流れ
5. 活用開始
6. 導入支援
7. カスタマーサクセス

アカウント発行・初期設定を行い、サービス利用をスタートします。

専任担当が伴走し、設定・カスタマイズ・初期運用をサポートします。

導入成果最大化を目的として継続的なカイゼン提案の支援を提供します。(有償サポート)
契約までの流れ

1. お問い合わせ
お問い合わせフォームからご連絡いただき、簡単に現状やご要望をお聞きします。

2. お打ち合わせ
営業担当が詳しくヒアリングし、課題や目的を整理。最適な方向性を一緒に検討します。

3. デモ確認・ご提案
実際の画面や機能を体験しながら、活用方法と料金プランをご提案します。

4. 契約
ご提案内容にご納得いただけたら契約書を締結し、導入準備を開始します。
契約後の流れ

5. 活用開始
アカウント発行・初期設定を行い、サービス利用をスタートします。

6. 導入支援
専任担当が伴走し、設定・カスタマイズ・初期運用をサポートします。

7. カスタマーサクセス
継続的な改善提案や成果最大化の支援を提供します。
よくある質問
FAQ
ABOUT STRIX
営業戦略の起点は、
現場の声から生まれる。
営業の現場では、商談にこそ提案のヒントや顧客の課題が詰まっているにもかかわらず、その多くが記録されず、属人化したまま埋もれてきました。
STRIXは、商談の音声を自動で取得し、AIが「誰が・何を・なぜ話したか」を営業観点で構造化。点在していたやり取りをつなぎ、顧客ごとの課題や検討状況を“線”として捉え直します。さらに、複数の商談を横断的に分析することで、顧客単位の提案戦略や営業方針(=面)を設計可能に。記録で終わらない商談ログが、戦略構築の起点へと進化します。
営業管理者が抱える悩みを一挙に解決
「集めて」「紐付け」「届ける」
セールスイネーブルメントツールSTRIX
01.
入力ゼロで
SFAツールに情報が蓄積
オンライン商談の音声を自動で文字起こしし、内容を構造化した商談ログを即時に生成。目的や粒度に応じて要約・整理された情報は、SFAへ自動で連携されます。

SFA・BIと自動連携
SalesforceやHubSpotなどのSFAとシームレスに連携。手動入力を一切介さず、情報が蓄積・活用されていきます。
リアルタイムで自動記録
商談中の発言をAIが即座に文字起こしし、ノイズや曖昧表現も高精度で変換。終了と同時に商談ログが完成します。
目的・粒度別に柔軟な要約出力
「初回商談だけを」「キーマン発言だけを」など、商談の目的や粒度に応じてログを自動で抽出・要約できます。
02.
横断分析で、
勝ちパターン&営業課題の特定
複数の商談を横断的に分析し「今どんな話題が増えているか」を直感的に把握。
勝ちパターンや営業課題を可視化し、精度の高い仮説構築や課題特定が可能になります。

勝ちパターンの発見
受注に繋がった商談の共通要素を横断的に抽出。再現性のある成功パターンを体系化できます。
営業課題の可視化
「最近よく出る顧客課題」や「メンバーの提案パターン」など、現場で発生している課題を定量×定性の両面から特定できます。
仮説検証を高速化
発見されたインサイトをもとに仮説を立て、すぐに別商談で検証。分析→打ち手→改善のループを現場起点で回します。
03.
必要な情報のみを、
必要な粒度でモニタリング
必要な情報だけを、必要なタイミング・粒度で受け取れるワークフローを構築。
営業管理者が欲しい情報を、自動で・無駄なく・即座に届けられる営業運営が実現します。

欲しい情報だけを抽出
担当者・フェーズ・商談ジャンルなど、任意の条件で商談ログを絞り込み。ノイズの多い情報群から、必要なログだけを抽出できます。
ワークフローで定期配信
「毎週月曜9時にSlack通知」など、希望のタイミングで情報を自動配信。確認漏れ・情報伝達の遅れを防止できます。
定量データにはない "リアル"
単なる数字ではなく、「なぜ起きたか」「現場で何が話されているか」が可視化されるため、次の打ち手に直結する解像度の高い情報が得られます。







