商談データを集める

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営業現場の「事実」を自動で記録・整理し、データに変える

STRIXは、文字起こし機能やSFA連携を通じて、商談の発言内容・取引情報・アクション履歴など、営業現場で発生する「事実」を自動で記録し、整理します。 蓄積されたデータは、後の分析や行動のための基盤となり、担当者ごとの経験や知見をチーム全体の資産に変換。
さらに、商談結果の可視化や履歴の一元管理によって、次の一手に活かせる“強いデータサイクル”を実現します。

商談データを集める

機能一覧

リアルタイム文字起こし

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会議や商談の音声をリアルタイムで文字起こしし、話者別に整理されたテキストとして自動保存します。ZoomやTeamsなどの会議ツールと連携し、商談中の発言内容を即座に可視化。営業担当者は商談に集中しながら、後から詳細な内容を振り返ることができ、重要な情報の見落としを防ぎます。

IP電話連携

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Zoom PhoneなどのIP電話システムと連携し、電話での商談も自動的に録音・文字起こしします。対面商談と電話商談の両方を統合的に管理することで、営業活動の全体像を把握し、すべての商談機会を逃さず記録できます。

商談ログのSFA連携

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STRIXで蓄積された商談ログの定性情報を、HubSpotやSalesforceなどのSFAシステムに自動連携します。商談サマリやネクストアクションをSFAの取引レコードに反映し、営業担当者は既存のワークフローを維持しながら、より詳細な商談情報を活用できます。定性データと定量データを統合することで、営業戦略の精度向上を実現します。

STRIXサービス概要資料

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