STRIX|営業AIエージェント
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参加無料
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2026年8月18日(火)14:00〜14:40|オンライン開催
参加特典:Claudeでどこまで営業業務は効率化できる?AI活用法30選ガイドブック
主催:株式会社MEDIUM(営業AIエージェントSTRIX)
共催:ビートレード・パートナーズ株式会社
\限定30社&アーカイブ配信あり/
無料で参加を申し込む
営業AIエージェント「STRIX」は、自社の初回商談294件を1件残らず全文分析しました。外部の一般調査ではなく、294社の営業責任者が実際に口にした悩みを延べ1,481件棚卸しし、約20のあるあるに整理しています。
無数にあるように見える悩みは、その大半が2つの軸に集約されました。

ひとつは「データが無い」。商談で何が起きたかが組織に残らず、勝ち筋も失注の理由も見えない状態で、294社の約6〜7割がここに触れていました。もうひとつは「スキル(型)が無い」。正しい打ち手が分かっても、それを実行できる型が無いか、型があっても現場で実行されない状態で、約5割がここに触れていました。
そのうえで、正直にお伝えします。すべてが2つに収まるわけではありません。新規開拓や人手不足という「案件と人手が足りない」課題、コストや経営判断という「打ち手の外にある」課題も、合わせて約4分の1あります。

だから、向き合うべき軸は2つ。データとスキル。そして、この2つを回すのがリソースです。案件と人手が足りない部分は、外部の力で埋められます。この整理を、当日はあなたの自社にその場で当てはめられる形でお見せします。

1. 自社の営業課題を「データ/スキル」で仕分ける地図
自分の組織の詰まりどころが、その場で2つのどこにあるか分かる。明日どちらから手をつけるかの判断軸を持ち帰れます。
2. データドリブンに勝ち筋を「型」にする方法
商談データを構造化し、勝ちパターンを戦術に翻訳する考え方(STRIX)。各自がChatGPTを場当たりで使うのと、何が違うのか。
3. 型を実行しきり、人を育て、足りなければ外部で埋める方法
分かるを、できるに変える型化と育成。そして立ち上げ期・拡大期こそ効く、外部リソースの当て方(ビートレード)。
+ 参加者全員に、Claudeで営業業務を効率化するAI活用法30選ガイドを進呈します。
時間 | 内容 | 登壇 |
|---|---|---|
8分 | オープニングと本日の地図:あるある課題を2つの軸に仕分ける | 両社 |
10分 | 第1部|「データが無い」を解く:商談データを勝ち筋に変える | STRIX 関 |
10分 | 第2部|「スキルが無い」を解く:型を作り、実行しきる | ビートレード 佐藤 |
8分 | パネル|2つを掛け合わせる:データドリブンに型を創り、実行までやり切る | 関 × 佐藤 |
4分 | クロージングとQ&A | 両社 |
関 翔太郎(STRIX/株式会社Medium)

商談データを分析し、次の一手を戦術として導く営業AI「STRIX」を提供。データを組織知に変え、営業を再現可能にする取り組みを推進。
佐藤 剛(ビートレード・パートナーズ株式会社)

株式会社セレブリックスを経て2009年にビートレード・パートナーズへ参画。BtoB企業に特化した営業支援とカスタマーサポートで、延べ900を超えるプロジェクトの収益向上と顧客満足度向上を実現。日本で認知度の低かったインサイドセールスに早くから着目し、リードジェネレーションとナーチャリングを中心に多くの企業を支援。
年商数億〜数十億規模でBtoB営業を行う企業の、営業責任者・経営者・営業企画の方
営業組織の立ち上げ期・拡大期・転換期にあり、人を増やせば売れるモデルが通用しなくなってきた方
SFAやCRMを導入したが、入力も活用も定着していない方
生成AIを触ってはいるが、営業成果に直結する使い方が見えていない方
日時:2026年8月18日(火)14:00〜14:40
形式:オンライン(Zoom)※お申し込みの方に視聴URLをお送りします
参加費:無料
定員:少人数制(定員に達し次第、締め切ります)
主催:STRIX(株式会社Medium)/ビートレード・パートナーズ株式会社
お申し込みはこちら